ペット納骨|横浜でペットの火葬・葬儀・納骨なら、ペットヘブンにお任せください。

横浜駅東口ペットヘブン
電話番号

ペット納骨(個別)

個別納骨堂

個別火葬をご利用頂いた方は、個別納骨棚に納骨をすることができます。

納骨棚には、お写真や造花などを飾ることが出来ます。
施設内は、足元に優しいバリアフリーとなっております。
ご高齢の方、車イスの方でも安心してご利用いただけます。
当社のセキュリティー対策は、セコム社と契約しており、24時間365日安心の遺骨管理体制をとっております。
また、当施設は耐震構造設計をされておりますので、万が一の地震の際も安心です。
クラス 1年間の契約
Aクラス 上から1段目と2段目 66,000円
Bクラス 上から3段目 55,000円
Cクラス 1番下の段 33,000円
※税込み価格になります。

ペット納骨(合同)

合同納骨堂

合同納骨棚は、1骨壺につき1契約となります。

スペース内で、ペットのご遺骨やお写真をお預かりいたします。
納骨棚は、ご遺骨以外にお写真や身に付けていた物など棚に収まる範囲であれば自由にお使いいただけます。
他の斎場で火葬された方も、ご遺骨のお預かりをお受けしています。
合同火葬された方は、個別の収骨が不可能なため、納骨棚のご利用が出来ませんのでご了承ください。
ご使用幅 年間使用料(税別)
10cm 8,800円
15cm 12,100円
20cm 15,400円
25cm 18,700円
30cm 22,000円
35cm 25,300円
40cm 28,600円
※1骨壺につき、使用期間は1年となります。何度でも更新できます。
※税込み価格になります。

ペット納骨のお役立ち情報

本当の家族として大切に育てきたペットの納骨でお悩みの方は、横浜のペットヘブンをご利用ください。
長年一緒に暮らしてきたペットを失うことは、心に大きな傷を負ってしまうほどのとても悲しい出来事です。
当社では大事なペットのお別れ、火葬、お葬式のお手伝いをしておりますが、自社に小さな小鳥から大型犬までのご遺骨を守るための納骨堂を設けております。
個別火葬を当社でご利用いただいた方は、個別納骨堂に納骨いただけます。

ペット納骨 横浜

ご利用料金は、1年契約で3万円〜と、リーズナブルに使用いただけるようになっています。
納骨堂は耐震構造設計となっているため、万一の時でも大切な家族をしっかり守れます。
納骨棚にはお写真や造花も飾れるようになっていて、いつでもお参りいただけます。
ご高齢者やお身体の不自由な方のために、施設内はバリアフリー設計となっているため、車いすでもスムーズにご利用いただけますし、24時間365日体制で警備会社にしっかり守ってもらっているので安心です。
ペットの納骨以外にも、ペットの葬儀に関することなら、何なりとご相談ください。
フリーダイヤルを設けて、24時間体制で皆様からのお問い合わせを受付けしております。

01ペット納骨堂を完備した横浜のペット葬儀社とは?

長いペットブームが続き、数年前から多少落ち着いてきたものの、4世帯に1世帯は何らかのペットを飼っている昨今。ペットの中で人気なのは犬と猫であり、少子化の続く日本では15歳未満の子供の数より、ペットの数の方が多いと言う驚きのデーターが出ています。
単身者からお子様のいるご家庭まで、ペットとの生活を希望される理由はペットの存在が癒しになったり、家族間のコミュニケーションが増えることにあります。
ペットが家族の一員となり、幸せな時間を刻む中、愛情が深くなるのは普通の事。ペットに死が訪れた時、ペットの葬儀を行うケースは決して珍しいことではありません
横浜駅から徒歩7分の便利な立地にあるペット葬儀社では、ペット専用の火葬炉や納骨堂を備えており、ペットの遺体のお迎えから葬儀、火葬、納骨までの一貫した体制をとっています。数あるペット業者の中で、ここまで充実したサービスを行っている会社は多くありません。収骨を希望される場合は個別火葬が可能で、後日、骨壺がご家族の所に届きます。
納骨堂は24時間、365日セキュリティー対策がされており、耐震構造設計と徹底しています。そのため、地震発生時も安心。ご自宅に骨壺を置くスペースがない方に重宝されています。

02ペット納骨堂の利用が初めての方にお勧めしたいポイント

大切なペットが亡くなった時の悲しさは言葉に表せられないものです。そのことから、最後のお別れを人間と同じように供養してあげたいとペットの葬儀、火葬をされる飼い主様が増えています。更には墓石のお墓や、樹木葬、納骨や自宅での供養など、色々な方法がでペットの供養をされるようになりました。
ペットのお骨上げを希望される場合、個別火葬を行っている会社やペット専用火葬場で火葬を依頼します。
ご自宅に骨壺を置くか、お庭がある方はお庭に納骨される場合もあります。遺体をそのまま埋葬すると腐敗臭が起こったり、他の動物が反応することもあるため、近年では避けられる傾向にあります。

ペット納骨堂の利用が初めての方にお勧めしたいポイント

お住いの事情でスペースが取れない方や、別々に暮らしている方が定期的にお参りしたい場合などは、お墓や納骨堂での供養がお勧めです。
火葬場に併設されている納骨堂や、合同の供養塔へ納骨されることが多いようです。ペット葬儀社の中には自社で納骨堂を併設しているところもあり、葬儀、火葬、納骨をスムーズに行うことが出来ます。
納骨形式も個別納骨と合同納骨から選べたり、厳重な遺骨管理体制を取っているなど、より良い環境が選べます。

03ペットの納骨に関する3つのお悩み

犬や猫など、飼っていたペットが亡くなった際、火葬により供養を行うのことが近年では一般的になっています。人間と同じように供養してあげたいと考える飼い主様が多く、遺体を丁寧に弔ってあげたいとのお気持ちが反映されています。また、ペットの納骨を希望されることも火葬を選ばれることに繋がっているようです。
ペットの納骨において飼い主様が持たれるお悩みの中から3つを取り上げてみました。
・他にもペットがいるので骨壺を室内に置くといたずらしてしまうので別の場所に納骨したい

1.他にもペットがいるので別の場所に納骨したい

2.自宅で供養してあげられるスペースがない

3.自宅近くの個別の納骨堂を探している


ペット用の骨壺に遺骨を納め、ペット用の仏壇を部屋に用意して手元供養される方も多いですが、事情により難しい場合は納骨堂を利用されるのがおススメです。
納骨堂は「室内のお墓」であり、ペットの写真やペットの好物、お花と一緒に飾ることが出来ます。
屋外のお墓より費用を抑えることができ、天候に左右されずお参りができるメリットがあります。納骨の方法はコインロッカー式や棚式、仏壇など色々なタイプがありますので、通いやすい場所にあるペット納骨堂で内容を確認しましょう。
敷地を要するペット霊園は埋葬型が多い傾向です。個別の墓石を建てらるペット霊園もありますが、遠方になると通いにくくなるデメリットもあるため、どのような供養を希望されるかで検討される必要があるでしょう。

04ペット納骨の種類とは?

ペットが亡くなった場合、犬や猫などの大きさのペットを火葬することが一般化しています。
"家族のように暮していたペットをどのように供養出来るか"
"納骨方法はどうすればよいか分からない"
というご相談を聞くことがあります。
火葬後にどのような納骨方法があるか、その種類についてご説明しましょう。
ペットの納骨堂へ納骨する 近年増えている納骨方法です。冷暖房があり管理された場所なのでお手入れが必要なく、お参りしたい時に通いやすい場所を選ぶと便利です。
納骨堂には個別納骨と合同納骨があります。
ペット霊園へ納骨する 自然に恵まれた場所にあることが多く、動物の供養場所に適しているといえます。墓石を購入し個別納骨する方法と、同じ墓石に納骨する合祀納骨などがあります。
樹木葬 業者が管理する霊園の敷地内で行っていることが多いです。墓石が必要なく、管理費が他の納骨よりも比較的安いこと、宗教的な制約がないなどの特徴があります。ペットの樹木葬を扱っている会社が少ないため、ご自宅から便利の良い場所で見つけられない場合もあります。
散骨 遺骨を粉骨して主に海に遺骨を撒く、海洋散骨が主流です。墓石や供養する場所を持たず、自然界に戻すことで海を見ればペットを思い出し、供養が出来るという考えのものです。
手元供養 ご自宅に遺骨を置いておく方法です。手元に置いておきたい方や、適した納骨方法が見つからない場合に選ばれています。
四十九日や百か日を目安に納骨方法を決められるのが目安です。

05ペット納骨堂を持つ横浜のペット専門葬儀場の対応エリア

家族の一員として共に暮らしたペットが旅立った時、癒しを与えてくれたペットへの感謝を込めて、葬儀をしてあげたいと考えるご家族が増えています。
横浜駅東口から徒歩7分のところにあるペット専門の葬儀場は犬や猫をはじめとするペットの火葬・葬儀・納骨を一貫したサービスで提供しているほか、年二回の合同慰霊祭開催し、天国に旅立ったペットの弔いを行っています。
ペットの火葬は個別火葬と合同火葬から選ぶことができ、個別火葬はスタッフの手で骨壺に収骨され、返骨が可能です。合同火葬の場合は返骨ができません。
館内には24時間365日、セコム社による万全のセキュリティー体制を取っている納骨堂があります。耐震構造設計の施設ですので、万が一の地震時もペットのお骨がしっかり守られます。
納骨堂は年間契約による個別棚と合同棚があり、個別棚は5年契約も可能です。営業時間内であれば休館日を除き、いつでも訪れることができます。ご自宅に供養して上げる場所がない場合や、管理下でペットのお骨を収めたい飼い主様が利用されています。
こちらのペット葬儀社は横浜、神奈川、東京エリアを中心に対応していますので、ペットの葬儀、火葬や納骨堂をお探しの方はご参考ください。

06横浜のペット葬儀場の納骨堂使用料金の目安

ペット専門の火葬炉を所有する横浜のペット葬儀社では、個別火葬にて収骨を希望された方の骨壺や、他の斎場で火葬されたご遺骨もお預かりする納骨堂を施設内に完備しています。万全なセキュリティー対策で、24時間365日安心の遺骨管理体制をとっているため安心です。
納骨堂は個別と合同の納骨棚があり、それぞれに使用料や使用規約が異なります。
横浜で納骨堂をお探しの方の参考に、目安となる使用料金をお伝えしましょう。金額は全て税込み価格です。

横浜のペット葬儀場の納骨堂使用料金の目安

個別納骨棚(個別火葬をされた方)
・Aクラス(上から1段目と2段目)
1年契約:66,000円/5年契約:275,000円

・Bクラス(上から3段目)
1年契約:55,000円/5年契約:220,000円

・Cクラス(一番下の段)
1年契約:33,000円/5年契約:132,000円
合同棚(合同火葬をされた方、他の斎場で火葬された方)
1骨壺につき1契約、使用期間は1年で、何度でも更新が可能です。
・ご使用幅10p/年間使用料:8,800円
・ご使用幅15p/年間使用料:12,100円
・ご使用幅20p/年間使用料:15,400円
・ご使用幅25p/年間使用料:18,700円
・ご使用幅30p/年間使用料:22,000円
・ご使用幅35p/年間使用料:25,300円
・ご使用幅40p/年間使用料:28,600円
納骨堂は、ご遺骨以外にお写真や身に着けていた物など、棚に収まる範囲であれば自由に使用することができます。

07横浜のペット葬儀社の納骨堂が選ばれる3つのポイント

横浜・神奈川・東京エリアを中心としたペット専用の葬儀場があります。宗教・宗派を問わず、ペットの火葬、葬儀、納骨を一貫したサービスで執り行っています。旅立ったペットたちの合同慰霊祭を年に2回開催されるなど、葬儀後の供養にも対応し、他の会社にはない独自のサービスが話題です。
こちらの会社には納骨堂が完備されており、ご遺骨のほか、お写真や身に着けていたものなどをスペース内に収まる範囲で自由に利用することができます。
こちらの葬儀社の納骨堂が選ばれる3つのポイントをご紹介しましょう。

●納骨方法が選べる
納骨堂は個別納骨棚と合同納骨棚を完備。個別火葬を選ばれた方は収骨後、ご希望の納骨方法が選べます。
鍵のついた個別納骨棚はプライバシーが守られた空間であり、合同納骨棚はよりリーズナブルで、ご使用幅により年間使用料金が異なるシステムです。

●徹底したセキュリティ対策
施設が耐震構造設計となっており、足元に優しいバリアフリーで、ご高齢の方、車いすの方も安心してご利用いただけます。納骨堂は24時間365日、セキュリティ会社との契約により遺骨管理体制が取られています。

●納骨堂だけの利用も可能である
他の斎場で火葬された方もご遺骨のお預かりが可能です。ご自宅に供養するスペースがない方や納骨堂をお探しの方にお勧めです。

08横浜でペットの納骨堂を完備するペット葬儀社の他社との違い

大切なペットが亡くなった時、ペットを火葬するご家族様が多くなっています。亡骸を葬る場所が簡単に見つけられないことが大きな要因であり、腐敗臭による周辺からの苦情、他の動物が反応して掘り出してしまうなどトラブルを避けるために火葬を行うのが一般化する傾向にあります。
横浜にあるペット葬儀社は、ペットのお別れセレモニーから火葬、納骨までを執り行っています。こちらの会社に他社との違いをお聞きしました。

●納骨堂を完備している
個別納骨棚と合同納骨棚を設けており、設備や価格設定が異なります。徹底したセキュリティ対策の元、24時間365日遺骨が管理されています。納骨棚は年間契約制で、何度でも更新できます。

●耐震構造設計
施設が耐震構造設計により建設されているため、万が一の地震の際にも安心です。また、バリアフリーを採用しているため、ご高齢の方、乳幼児をお連れの方、お体の不自由な方にも過ごしやすく配慮しています。
車椅子をご使用の方が使いやすいトイレも設置しており、ご利用者様にご安心頂ける施設となっています。

●葬儀から納骨まで全てを自社施工している
施設内にセレモニーホール、火葬場、納骨堂を完備しているため、自社施工にて一貫した旅立ちのお手伝いを可能としています。移動の負担がなく、天候を問わずにゆっくりお過ごし頂ける点もポイントです。

09横浜でペット葬儀社に寄せられた納骨に関する相談事例

家族のようにいつも一緒だったペットを亡くされたご主人様の中には、月命日にお線香を焚かれたり、お墓参りを欠かさず、手を合わせられる方もいます。他のペットがいる場合でも、新しいペットを迎えられたとしても、愛した存在への想いや感謝の気持ちを大切にされている方は珍しくありません。
横浜にあるペット葬儀社では、ペット専用の火葬炉や納骨堂を完備し、ペットを亡くされたご家族のサポートを行っています。
こちらへ寄せられた納骨に関する相談事例をご紹介しましょう。

横浜でペット葬儀社に寄せられた納骨に関する相談事例

ご事情により戸建てからワンルームマンションへ引っ越しされたという飼い主様からのご相談でした。
引っ越したばかりのお部屋に馴染まなかったのか、高齢だったワンちゃんの体調が少しずつ悪くなり、嘔吐が続き、ご飯もだんだん食べなくなっていったそうです。動物病院に診察に行ったときは状態がかなり悪化しており、どうすることも出来ないと言われたそうです。
飼い主様は、すぐに病院に連れていけなかったことを大変悔やまれていました。間もなくワンちゃんが亡くなり、当方へ火葬と納骨について相談を頂きました。お住いに供養するスペースがないとのことで、セキュリティが徹底した納骨堂を完備している当社に関心を頂きました。
納骨堂は個別納骨棚と合同納骨棚を設け、設備内容や価格設定が異なります。個別火葬をお選びいただきましたので、お骨上げ後、希望される納骨棚で大切にお預かりさせて頂きます。

11ペットの納骨堂選びの注意点

POINT お墓を持たない方の遺骨を納骨堂に預けるのは人間だけではありません。近年は、ペット火葬後の遺骨を納骨堂に保管したいという飼い主様が増えています。
ここでは、ペットの納骨堂選びの注意点をご紹介しましょう。

●納骨方法により火葬の仕方が異なる
火葬場併設の納骨堂がある施設では、個別のスペースが設けられた「個別納骨」と他のペットと一緒に納骨される「合同納骨」という納骨方法があります。
個別納骨を希望される場合は、個別火葬にて収骨を行います。合同火葬では他のペットと一緒に火葬するため収骨が出来ません。ご自身のペットの遺骨を収骨したい方は個別火葬を選ぶようにしましょう。

●納骨堂だけを利用できる施設もある
ペットが亡くなった後に他の場所で火葬をされ、収骨した骨壷の保管が出来るペット納骨堂があります。
ペット葬儀社が併設しているケースでは年間契約であることが一般的です。
ペット葬儀社は駅から近いなど便利なことが多いため、お参りに通いやすい利点があります。

●お墓を建てるか悩まれている方の一時保管にも有効
ペットの火葬後にペットのお墓を検討される方もいます。お墓を探すにあたり、今後の引っ越し予定がないかやご自宅から通いやすい場所であるかなどがポイントになるため、すぐに見つけて納骨するのは難しいものです。
そのような場合の一時的な保管場所としてもペット納骨堂は有効です。

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