ペットとのお別れの流れ

お別れ式
ペットヘブンでは、ペットが亡くなられてからご供養まで、皆様のご希望に合わせて対応させていただきます。当社は、横浜駅東口徒歩7分にあるペット専門の葬儀場です。
お別れをご希望の方は事前にご予約後、お別れ式当日は直接当施設のおこしください。

火葬
一夜、最後のお別れをしていただいて、火葬は翌日でも大丈夫です。夏や亡くなってから数日後に、ご葬儀の場合は、アイスノン又は保冷剤で冷やして下さい。
ご出棺の際は、薄手の綿タオルなどでお包みいただき、お花やペットが生前好きだった食べ物などを一緒に入れる事が出来ます。
また、スタッフの手で骨壺にお納めしてのご返骨も可能です。
合同火葬の場合は、お骨をお預かり致します。

納骨
納骨棚の方は、3種類に分かれて年間契約となっておりまして、更新もできます。慰霊碑でお預かりさせていただいているお骨ですが、年に2回供養祭も行わせていただいております。
営業時間内(10:00〜17:00 休館日は元旦のみ)であれば、納骨堂をいつでもご案内させていただきますので、見学だけでもお立ち寄りください。
ペット火葬のお役立ち情報
人間よりは寿命が短い猫ちゃんを飼うには、最初から覚悟も必要になりますが、ずっと楽しかった思い出を忘れずいてあげることが、一番の供養になると私たちは信じています。
ペットの死は、人間同様に突然訪れることもあります。
そのため、私たちは24時間体制で電話受付けをしておりますので、どうぞいつでもお気軽にご連絡・ご相談ください。
当社では、ご希望の埋葬方法や安置方法などをお聞きして、最善の方法のご提案もさせていただいております。常に真心込めたお手伝いをさせていだきますので、安心してお任せください。
ペットの死は、人間同様に突然訪れることもあります。
そのため、私たちは24時間体制で電話受付けをしておりますので、どうぞいつでもお気軽にご連絡・ご相談ください。
当社では、ご希望の埋葬方法や安置方法などをお聞きして、最善の方法のご提案もさせていただいております。常に真心込めたお手伝いをさせていだきますので、安心してお任せください。
移動火葬とは何ですか? |
|
移動火葬は、車内火葬炉を有する専用の自動車が、自宅に訪問してその場で猫ちゃんなどのペットの火葬を行うことです。 移動火葬の最大のメリットは、自宅にいたままペットとお別れができることで、自宅ならそのまま慣れ親しんだ場所で葬儀を執り行うことができます。移動火葬では返骨にも対応しているので、その点もメリットと言えます。 |
愛猫が亡くなったらなにをすれば良い? |
|
ペットである愛猫が亡くなったら、火葬の準備を行うことになりますが、その前にご遺体を安置しなければいけません。 猫ちゃんが亡くなれば、人間と同じように体に変化が起きます。徐々に腐敗がはじまり、死後硬直も起きます。目や口などから体液が出ることもあり、廃術物が出てくることもあります。 安置には、保冷材やドライアイス、バスタオル、毛布、ガーゼ、ペットシーツ、段ボールなどが必要になるため、事前に用意しておく必要があります。 |
ペットの火葬はどうやって行えば良いの? |
|
ペットの猫ちゃんなどが亡くなれば、悲しくてしばらく何もできなくなる方も多いですが、遺体をしっかり安置してから、火葬の準備を行う必要があります。 一昔前は庭に遺体を埋めている家庭も多かったですが、最近では火葬を執り行うのが一般的となっています。 ペットの火葬は専門の業者を選び、火葬の方法やプランを選択すれば、あとは業者側がしっかりその通りに対処してくれます。 |
| POINT | 大切な猫ちゃんを亡くして、火葬をしてもらえる業者を探しているなら、本気で動物のことを大事に思っている信頼できる火葬業者を見つけて依頼するようにしましょう。 法律的にはペットは物扱いで、人間を火葬するのとは異なる対応になりますが、ペット火葬業者の中にも、大切なペットを亡くした悲しみに寄り添ってサービスを提供してくれるところも少なくありません。 実際に業者に問い合わせてみて、対応の仕方を確認すれば、真摯にペットの死に向き合ってくれているかどうかを判断することができます。 ネット検索して口コミでの評判は良くても、実際に会って話してみたら態度が悪かったということは良くあるので、自分自身で問い合わせをして、電話の対応から確認してみてください。 対応以外にも、問い合せ時には適性の料金設定かどうかを確認しましょう。火葬費用は安ければ良いですが、他社と比べて明らかに安過ぎる場合は注意が必要です。 最初は安い料金を提示してきて、後から追加やオプションなどという項目で別料金を請求してくるような業者もいるのが現実です。 ペットの火葬費の相場を認識している人は少ないので、そこに付け込んでくるような業者はいるので、事前に料金相場を確認しておくことを推奨します。 |
最近では犬よりも猫を飼う人の方が多くなっていて、飼っていた猫ちゃんが亡くなったときには、庭の土に埋めたりただ火葬をしたりするのではなく、立会葬儀という形を選択する方が増えています。
基本的にペット火葬の立会葬儀は人間のときとほとんど同じ流れで行われます。お棺を購入した場合は、打ち合わせの際にペットに添えたいものを事前に渡しておきましょう。
ペットの遺体は霊園などのスタッフが、葬儀の前にお棺に入れてくれます。施設内にある式場で葬儀を執り行われますが、葬儀の形式は葬儀場やプランの内容になどによって異なります。
葬儀が終わるとペットとの最後のお別れの時間となり、ここがペットの姿を見ることができる最後の時間になります。
その後に火葬場に移動し、ペットを火葬炉に寝かせます。このときに預かってもらっていたものをペットに添えます。全て添え終わったら火葬炉に身体を納めます。
このように、立会葬儀では火葬炉にペットを納める最後までお見送りをすることができるようになっています。火葬は1から2時間程度かかり、その後に家族でペットのお骨を骨壺に納めます。
基本的にペット火葬の立会葬儀は人間のときとほとんど同じ流れで行われます。お棺を購入した場合は、打ち合わせの際にペットに添えたいものを事前に渡しておきましょう。
ペットの遺体は霊園などのスタッフが、葬儀の前にお棺に入れてくれます。施設内にある式場で葬儀を執り行われますが、葬儀の形式は葬儀場やプランの内容になどによって異なります。
葬儀が終わるとペットとの最後のお別れの時間となり、ここがペットの姿を見ることができる最後の時間になります。
その後に火葬場に移動し、ペットを火葬炉に寝かせます。このときに預かってもらっていたものをペットに添えます。全て添え終わったら火葬炉に身体を納めます。
このように、立会葬儀では火葬炉にペットを納める最後までお見送りをすることができるようになっています。火葬は1から2時間程度かかり、その後に家族でペットのお骨を骨壺に納めます。

