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2018年11月22日 [犬火葬]

愛犬の火葬をしてもらえて心より感謝申し上げます

両親は動物が苦手でしたが、父の転勤で小学5年生の時に横浜に引越ししてきて、友達とも離ればなれになって、新しい環境にもなかなか馴染めなくてすぐに新しい友達もできなくて、いつもなら絶対に反対されていたのに、犬を飼うことをはじめて許してくれました。
ずっと犬を飼いたくて物心ついた時からおねだりしてきましたが、当初は母からお父さんが犬アレルギーだからと嘘をつかれていて、小学生にあがって嘘が分かった時でも、いろいろ理由をつけて断られてきました。
しかし、よほど私が転校で寂しい想いをしていると思ったのか、その時は簡単に犬を飼うのを許してくれました。
それから10年以上ずっと一緒に暮らしてきて、私も社会人になり転勤のために横浜とも愛犬とも離れることになり、それから2年もしないで天国へ逝ってしまいました。
最後まで一緒にいてやることができなかったことと、私がいなくなったせいで死んでしまったのでは?と後悔していましたが、愛犬の火葬でお世話になった葬儀社の優しいスタッフさんにいろいろ励ましてもらえて、最後はきちんとお別れできたので、心より感謝しています。

犬の火葬をしてもらえてありがとうございました


姉から、旦那が3年ほど海外赴任になってしまったからその間だけ預かって欲しいと、半ば強引に犬のバズを押し付けられてしまいました。
動物はこれまで一度も飼ったことがなく、何かあったら大変なので最後まで拒否し続けましたが、私しか頼る人がいないと泣きつかれてしまいました。
ようやく仲良くなれたと思いましたが、急に具合が悪くなって、姉にも伝えて動物病院に連れて行きましたが、数日後に亡くなってしまいました。
姉もすぐに駆けつけてくれましたが、動揺する私を葬儀社の優しいスタッフさんが救ってくれて、無事火葬もしてもらえてどうもありがとうございました。

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