猫の火葬はいつ行うのが正解なの?|横浜の猫火葬ならお任せ下さい。

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猫の火葬はいつ行うのが正解なの?

質問 今家で飼っている猫は2匹目で、以前にも猫を飼っていました。
前に愛猫が亡くなったときにはまだ結婚していて旦那もいたので、悲しくて泣いてばかりいた私の代わりに元旦那が火葬などの手配もしてくれて、結局横浜市内にある斎場できちんとお別れできました。
しかし、今回は一人暮らしで周りに誰もいないので、愛猫が亡くなれば自分で火葬などの手配をしなければいけません。
もう高齢ということもあり最近あまり体調がよくなくて、かかりつけの動物病院の先生からもいつそのときがきてもおかしくないと言われています。
きっと愛猫が亡くなれば悲し過ぎて泣いてしまうし、すぐにお別れすることができないと思います。そこで質問なのですが、猫の火葬はいつまでに行うのは正解なのでしょうか?

yajirusi

A

遺体は腐敗スピードが速いため夏場は長くは自宅に置いておけません

愛猫が亡くなってからいつまでに火葬をしなければいけないという決まりはありません。ただし、猫だけに限らず、遺体の腐敗スピードは速いため、夏場なら1日〜2日、冬場なら3日〜4日を目安に火葬をした方がよいと言えます。
少しでも長く一緒にいたいなら、ドライアイスや安置用のお棺を使用して適切な方法で安置をしてください。
すぐに火葬をしない場合でも、火葬の予約を早めにしておきましょう。なかなか予約が取れなくて、腐敗が進んでしまう恐れもあります。
安置をする場合は、遺体をこまめに清めてあげることも忘れず行いましょう。

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