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横浜のペット納骨【ポイントとFAQ】

本当の家族として大切に育てきたペットの納骨でお悩みの方は、横浜のペットヘブンをご利用ください。
長年一緒に暮らしてきたペットを失うことは、心に大きな傷を負ってしまうほどのとても悲しい出来事です。
当社では大事なペットのお別れ、火葬、お葬式のお手伝いをしておりますが、自社に小さな小鳥から大型犬までのご遺骨を守るための納骨堂を設けております。
個別火葬を当社でご利用いただいた方は、個別納骨堂に納骨いただけます。

ペット納骨 横浜

ご利用料金は、1年契約で3万円〜と、リーズナブルに使用いただけるようになっています。
納骨堂は耐震構造設計となっているため、万一の時でも大切な家族をしっかり守れます。
納骨棚にはお写真や造花も飾れるようになっていて、いつでもお参りいただけます。
ご高齢者やお身体の不自由な方のために、施設内はバリアフリー設計となっているため、車いすでもスムーズにご利用いただけますし、24時間365日体制で警備会社にしっかり守ってもらっているので安心です。
ペットの納骨以外にも、ペットの葬儀に関することなら、何なりとご相談ください。
フリーダイヤルを設けて、24時間体制で皆様からのお問い合わせを受付けしております。

01ペット納骨堂を完備した横浜のペット葬儀社とは?

長いペットブームが続き、数年前から多少落ち着いてきたものの、4世帯に1世帯は何らかのペットを飼っている昨今。ペットの中で人気なのは犬と猫であり、少子化の続く日本では15歳未満の子供の数より、ペットの数の方が多いと言う驚きのデーターが出ています。
単身者からお子様のいるご家庭まで、ペットとの生活を希望される理由はペットの存在が癒しになったり、家族間のコミュニケーションが増えることにあります。
ペットが家族の一員となり、幸せな時間を刻む中、愛情が深くなるのは普通の事。ペットに死が訪れた時、ペットの葬儀を行うケースは決して珍しいことではありません
横浜駅から徒歩7分の便利な立地にあるペット葬儀社では、ペット専用の火葬炉や納骨堂を備えており、ペットの遺体のお迎えから葬儀、火葬、納骨までの一貫した体制をとっています。数あるペット業者の中で、ここまで充実したサービスを行っている会社は多くありません。収骨を希望される場合は個別火葬が可能で、後日、骨壺がご家族の所に届きます。
納骨堂は24時間、365日セキュリティー対策がされており、耐震構造設計と徹底しています。そのため、地震発生時も安心。ご自宅に骨壺を置くスペースがない方に重宝されています。

02ペット納骨堂の利用が初めての方にお勧めしたいポイント

大切なペットが亡くなった時の悲しさは言葉に表せられないものです。そのことから、最後のお別れを人間と同じように供養してあげたいとペットの葬儀、火葬をされる飼い主様が増えています。更には墓石のお墓や、樹木葬、納骨や自宅での供養など、色々な方法がでペットの供養をされるようになりました。
ペットのお骨上げを希望される場合、個別火葬を行っている会社やペット専用火葬場で火葬を依頼します。
ご自宅に骨壺を置くか、お庭がある方はお庭に納骨される場合もあります。遺体をそのまま埋葬すると腐敗臭が起こったり、他の動物が反応することもあるため、近年では避けられる傾向にあります。

ペット納骨堂の利用が初めての方にお勧めしたいポイント

お住いの事情でスペースが取れない方や、別々に暮らしている方が定期的にお参りしたい場合などは、お墓や納骨堂での供養がお勧めです。
火葬場に併設されている納骨堂や、合同の供養塔へ納骨されることが多いようです。ペット葬儀社の中には自社で納骨堂を併設しているところもあり、葬儀、火葬、納骨をスムーズに行うことが出来ます。
納骨形式も個別納骨と合同納骨から選べたり、厳重な遺骨管理体制を取っているなど、より良い環境が選べます。

03ペットの納骨に関する3つのお悩み

犬や猫など、飼っていたペットが亡くなった際、火葬により供養を行うのことが近年では一般的になっています。人間と同じように供養してあげたいと考える飼い主様が多く、遺体を丁寧に弔ってあげたいとのお気持ちが反映されています。また、ペットの納骨を希望されることも火葬を選ばれることに繋がっているようです。
ペットの納骨において飼い主様が持たれるお悩みの中から3つを取り上げてみました。
・他にもペットがいる為、骨壺を室内に置くといたずらしてしまうので別の場所に納骨したい

1.他にもペットがいる為、骨壺を室内に置くといたずらしてしまうので別の場所に納骨したい

2.自宅で供養してあげられるスペースがない

3.近くのペット霊園には合同墓しかなく、個別の埋葬先を探している


ペット用の骨壺に遺骨を納め、ペット用の仏壇を部屋に用意して手元供養される方も多いですが、事情により難しい場合は納骨堂を利用されるのがおススメです。
納骨堂は「室内のお墓」であり、ペットの写真やペットの好物、お花と一緒に飾ることが出来ます。
屋外のお墓より費用を抑えることができ、天候に左右されずお参りができるメリットがあります。納骨の方法はコインロッカー式や棚式、仏壇など色々なタイプがありますので、通いやすい場所にあるペット納骨堂で内容を確認しましょう。
敷地を要するペット霊園は埋葬型が多い傾向です。個別の墓石を建てらるペット霊園もありますが、遠方になると通いにくくなるデメリットもあるため、どのような供養を希望されるかで検討される必要があるでしょう。

04ペット納骨の種類とは?

ペットが亡くなった場合、犬や猫などの大きさのペットを火葬することが一般化しています。
"家族のように暮していたペットをどのように供養出来るか"
"納骨方法はどうすればよいか分からない"
というご相談を聞くことがあります。
火葬後にどのような納骨方法があるか、その種類についてご説明しましょう。
ペットの納骨堂へ納骨する 近年増えている納骨方法です。冷暖房があり管理された場所なのでお手入れが必要なく、お参りしたい時に通いやすい場所を選ぶと便利です。
納骨堂には個別納骨と合同納骨があります。
ペット霊園へ納骨する 自然に恵まれた場所にあることが多く、動物の供養場所に適しているといえます。墓石を購入し個別納骨する方法と、同じ墓石に納骨する合祀納骨などがあります。
樹木葬 業者が管理する霊園の敷地内で行っていることが多いです。墓石が必要なく、管理費が他の納骨よりも比較的安いこと、宗教的な制約がないなどの特徴があります。ペットの樹木葬を扱っている会社が少ないため、ご自宅から便利の良い場所で見つけられない場合もあります。
散骨 遺骨を粉骨して主に海に遺骨を撒く、海洋散骨が主流です。墓石や供養する場所を持たず、自然界に戻すことで海を見ればペットを思い出し、供養が出来るという考えのものです。
手元供養 ご自宅に遺骨を置いておく方法です。手元に置いておきたい方や、適した納骨方法が見つからない場合に選ばれています。
四十九日や百か日を目安に納骨方法を決められるのが目安です。

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