横浜の犬火葬ならお任せ下さい。

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横浜の犬火葬【ポイントとFAQ】

大切な愛犬が亡くなって火葬をどうしようかとお悩みの方は、横浜のペットヘブンをご用命ください。
当社は横浜駅東口より徒歩7分、京急神奈川駅より徒歩2分にあるペット専門の葬儀社で、施設内にはワンちゃんなど様々なペットの火葬ができるペット専用の火葬炉設備を完備している他、ご家族や親しい方たちと一緒にお別れ式ができる会場や、火葬をした後のご遺骨を納める納骨堂も備えています。
火葬方法には個別で火葬を行う個別火葬と、他のワンちゃんなどと一緒に火葬をする合同火葬があり、いずれかを選択できるようになっています。

犬火葬 横浜

個別火葬をご利用いただいた場合は、個別納骨堂に収骨できようになっていて、そこに愛犬の写真や造花を飾り、いつでもお参りができるようになっています。
当社の営業時間は10時から17時となっておりますが、フリーダイヤルをご用意して、24時間電話予約を受付けしております。
ご質問にも応じておりますので、遠慮なくいつでもお電話ください。
突然大切な愛犬の死が訪れても、お電話いただければ、火葬までにした方が良い対処法や、その後の行動の仕方を丁寧にご説明させていただきます。

01犬の火葬とは?

近年では、ペットも家族の一員として火葬から納骨、お墓を建てる方まで弔い方は多岐にわたります。
今回は、犬の火葬について、詳しく解説していきます。
まず大前提として、犬の火葬は法律で定められているわけではありません。
なので、絶対に火葬しなければならないわけではないんです。
しかし、伝染病などに感染したことが死因の場合は、火葬することが義務付けられています。
一般的には、自治体に問い合わせて火葬方法を聞けば、詳しく教えてくれます。
しかし、一方で、ゴミと一緒に火葬している自治体もあるそうなので、大切な家族の一員をしっかりと弔ってあげたいならば、犬やペットの火葬専門の火葬炉を設備している業者に依頼することをおすすめします。

02犬火葬を利用するのが初めての方へ

犬や猫などの火葬と言っても、さまざまな種類があることをご存知でしょうか?
ここでは、一般的な3つの火葬方法についてお伝えします。
1つ目は、合同火葬です。
その名の通り、色々なお宅のペットをお預かりし、合同で火葬、合同で供養させていただく方法です。
寂しがり屋だった子には合同火葬がおすすめです。
2つ目は、個別火葬です。
遺骨を骨壷に納められるので、ちゃんとお墓を作ることができます。
火葬時には、ペットの好きだった食べ物、おもちゃなどを一緒に納めることも可能なので、ご家族が大好きだったペットには個別火葬がおすすめです。
3つ目は、葬儀を行うケースです。

犬火葬を利用するのが初めての方へ

基本的には個別火葬なのですが、人間と同じく葬儀まで行い、最後のお別れをしていただくケースです。
最近では、火葬だけではなく葬儀を行うことも増えてきており、ペットは家族の一員であると手厚く弔いを行うご家族も多いそうです。
一概に、どれが正しいといった正解はありません。
亡くなったペットが喜ぶ方法で火葬してあげる。
それが一番、弔いになるのではないでしょうか。

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