横浜のペット火葬ならお任せ下さい。

横浜駅東口ペットヘブン
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横浜のペット火葬ならお任せ下さい。

はじめてのペットの死で、火葬にお困りの方は、横浜のペット専門の葬儀社「ペットヘブン」にお任せください。
最近ではワンちゃんや猫ちゃんを飼う方が急増していますが、当社では小鳥、ハムスター、フェレット、うさぎなど、様々なペットのご供養のお手伝いをさせていただいております。
ペットの火葬にどのくらいの費用がかかるのかを、ご存知ない方も多いようですが、当社ではペットの火葬を11,000円から受付けしています。
個別火葬、合同火葬などのプランを用意していますが、ご家庭での安置方法のアドバスも行っています。

ペット火葬 横浜

人間の場合は法律で必ず火葬することが決められています。
しかし、ペットは必ず火葬しなければいけないわけではありません。
自治体によっては、ゴミと一緒に火葬しているところもあるのが現実です。
当社ではペット専用の火葬炉設備を完備していて、お棺には生前大好きだった好物の食べ物や、お花やお手紙も入れることが可能です。
最後のお別れを、当社スタッフ一同が心を込めてお手伝いせていただきます。
火葬から葬儀や納骨まで、専門業者として皆様の分からないこと、不安なことに関して何でも相談に応じておりますので、24時間いつでもご連絡お待ちしております。

01横浜でペット火葬・葬儀・納骨までを執り行うペット葬儀社とは?

犬や猫、ハムスターや小鳥など、ペットのいる暮らしを望まれる方は多く、ペット市場は安定したニーズを維持しています。犬や猫は10歳を超えると人間の高齢期にあたり、平均として誕生から約10年位の年月を飼い主様と過ごします。
「ペットを飼うと旅行が出来ない」「世話が大変」と言った一般論を逆風とするように、ペットホテルの拡大、情報を共有し合うコミュニティが増加しました。SNSの普及と共に未経験者であっても必要な情報を簡単に得ることが出来るため、不便さがありません。
晩婚化や少子化もペットの需要を伸ばす要因になっています。ペットとの暮らしが、忙しい現代人の癒しになっていることは語るまでもないでしょう。
愛しく人生の一部となるペットが病気や事故、老衰などで一生を終える時、亡骸をどのように埋葬するでしょうか。他のゴミと一緒に廃棄物として焼却するのは抵抗を感じるもの。そのためペット火葬を希望する方が増えています。地域によってはペットの合同火葬を有料で受けていたり、動物霊園などでも火葬を行っています。しかし、合同での焼却のためお骨や遺灰の収骨は出来ません。
横浜のペット葬儀社では個別火葬・合同火葬を選ぶことができ、葬儀セレモニー、納骨まで、ご希望に合わせて対応しています。大切なペットとの最後のお別れの時をあたたかく、心を込めて演出してくれるペット葬儀社です。

02ペット火葬や供養が初めての方へのお役立ち情報

ペットが亡くなってしまった時、遺体の扱い方にはいくつかの方法があります。
ペットを失う経験が初めての方に参考頂ける埋葬の仕方や供養についてご説明します。
遺体の埋葬には、主に3つの方法があります。
1つ目は「遺体のまま埋葬する」です。これは小鳥や魚など小さな動物に該当し、お庭や自宅敷地内への埋葬です。犬など大きめの動物は埋葬のための穴を掘るのが困難で、十分な大きさ・深さでなければ臭いが発生し、トラブルを招く恐れがあるためお勧め出来ません。
2つ目は「市の処理施設に依頼して処理してもらう」です。ペットは一般廃棄物として処理出来るため、自治体へ連絡すれば遺体の引取りに来てくれます。

ペット火葬や供養が初めての方へのお役立ち情報

3つ目は「火葬する」です。ペット専用の火葬場や移動火葬車でペットの火葬をしてもらうことが可能なほか、ペット専用の火葬炉を完備しているペット葬儀社へ火葬を依頼出来ます。遺骨を自宅に持って帰り自宅供養するか、お墓や納骨堂で供養するかも選択肢が分かれます。ペット火葬は通常、他のペットとの合同火葬形式が取られるため、収骨を希望される方は個別火葬を選ぶ必要があります。
1匹のペットだけを火葬するとコストが高くなりますし、遺骨を希望されない方もいるためこのように選択できるようになっています。
ご家庭の事情などを踏まえ、適した方法でご供養なさってください。

03ペット火葬における3つのお悩みについて

ペットのいる暮らしを望む人は多く、2020年は前年度を上回るペット人口の増加が確認されています。
ペットとの生活から癒しを求めたり、ペットの存在が家族内のコミュニケーションを深めることにも繋がっているようです。犬を所有してから生後90日を過ぎると、30日以内に登録をしなくてはいけません。ペットが死亡した場合も死後30日以内に死亡届をお住いの自治体・市町村の役所に提出することが義務となっています。また、近年では犬の大きさに限らず、火葬して遺骨にするのが一般的ですので火葬してくれるところを探さなくてはいけません。
ペットの火葬について寄せられるお悩みから特に多い3つを取り上げました。

1.ペットの遺体をどのようにしてあげればいいか分からない

2.ペットの火葬はお願いしてすぐにしてもらえますか?

3.ペットのお骨上げをすることは出来ますか?


家族同然のペットが亡くなった時は、大きな悲しみで何をどうして良いか分からなくなり、亡骸のお手入れに頭が回らなくなります。タオルできれいに体を拭いてあげることや目や口を閉じてあげるなど死後硬直の前にしてあげることがあります。
ペットの葬儀社へ火葬を依頼する場合はご自宅まで遺体のお迎えに来てくれて、遺体のお手入れや、すぐにするべきことを先に電話で教えてくれます。ペットの火葬を行っている業者は24時間受付をしているケースが多いため、すぐ火葬したい場合も、最後のお別れの時間を持ちたい場合でも対応可能です。その場合はドライアイスや保冷剤でご遺体を保存し遺体の腐敗を遅らせます。また、収骨が可能な火葬サービスを行っている業者へ依頼すると火葬後に骨壺に納めてくれます。

04ペット火葬の種類について

ペット火葬 横浜

獣医療の発展や食生活の改善により、犬や猫の平均寿命は年々延び、犬は14歳、猫は15歳と言われています。犬は小型犬ほど寿命が長い傾向ですが、だいたい7歳頃からシニア犬と呼ばれます。
家族同然に暮しているペットの死を考えるのは辛いことですが、寿命を迎える時期が近づくとペットの供養のことについて理解しておく必要があります。
亡骸を火葬し、供養したいとお考えの飼い主様が多いことから、ペットの葬儀社やペット霊園も増えています。ペットの火葬には大きく分けて2つの種類があります。
■火葬から埋葬まで一任する方法
■飼い主様が火葬に立会い、返骨する方法
火葬から埋葬までを一任するケースでは、自治体による合同火葬や、民間企業による異動火葬車による火葬があります。
自治体の合同火葬は動物専用炉を設けている場合もあれば、一般の焼却炉で他の動物や廃棄物と一緒に処理されるため、返骨は不可能です。
移動火葬車によるサービスは訪問火葬サービスとも呼ばれ、ペットの亡骸を火葬して、オプションとしてお骨上げや返骨が可能なプランもあります。
飼い主様が火葬に立会うケースはお寺やペット葬儀社、ペット霊園などが持つ専用の火葬炉で個別火葬を行います。火葬する前にお経の静聴をしたり、お線香を焚くなど最後のお別れの時間を設けた葬儀セレモニーを行っている業者もあります。
お骨上げを業者スタッフが代行し、後に骨壺を受け取るなど色々なプランが用意されており、選択肢が広がっています。

05横浜のペット火葬場を持つ葬儀社の対応エリア

ペットが亡くなる日のことを考えたくないものですが、必ずお別れの時が訪れます。
亡骸をどのように葬るかという現実的なことを事前に対策しておくと、慌てることなく最後のお別れを大切な時間にすることができるでしょう。
現代では亡骸をそのまま埋める場所を探すのが難しく、大きめのペットであれば尚更トラブルの原因になることから、火葬するケースが多くなっています。
火葬はペットの供養であり、ペットとのお別れを受け入れ、感謝の気持ちを持って冥福を祈る節目とも言えます。残されたご家族が力強く生きて行くことをペットも願っているはずです。
横浜駅東口から徒歩すぐのところにあるペット専門の火葬炉設備を完備する葬儀社では、ご遺体のお迎えから火葬、葬儀、納骨までのすべてを自社施工で執り行っています。セレモニーを含めた葬儀を行うこともできますし、火葬のみを依頼することもできます。
お骨上げを希望される場合は、個別火葬にて収骨した骨壺を後日受け取ることが可能です。
見学は可能となっていますので、どのような場所か気になる方は予約の上、訪問されるとよいでしょう。

■対応エリア
横浜、神奈川、東京都

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